新婚野郎のカムバック禁欲録

新婚のアラサー男が、かつて取り組んでいたオナ禁に『再挑戦』しながら、収入アップに取り組んでいくブログです。

【テストステロン】本の紹介。でもこれほんとか??

(約800字)

 

Twitterでフォローしている「科学に佇む一行読書心」さんのアカウント(@endBooks)。

以前に続き、また「テストステロン本」が紹介されていました。 

 

紹介内容

 

内容まとめ

テストステロンが低下した男は、

  • 友好的になる。
  • リラックスする。
  • 社交的になる。
  • つきあって楽しくなる。
  • よく微笑むようになる。
  • とりとめもない会話に喜んで参加するようになる。

 

これ、ほんとか?

自分の体感とは真逆の記述です。オナ禁をして、テストステロンが高まっている(はず)の時の方が、むしろ上記の変化を感じるような気がします。

もしこれが「ジヒドロテストステロンが低下した男」についての記述なのであれば、納得できたのですが。

 

考えられる3つの可能性

  • 実験の方法が適切でない。
  • 自分が体感している「オナ禁効果」は勘違いである。
  • 実はオナ禁でテストステロンは高まらない。

3番目については、心当たりもあります。確か、オナ禁でテストステロンが高まるのは、最初の1週間とかそのくらい、という研究があったような(あとで調べてみますが、どなたかソースを知っていたら教えてください)。 

 

 

これは続きを読んでみたいので、「読みたい本リスト」に入れておこうかな。

 

テストステロン―愛と暴力のホルモン

テストステロン―愛と暴力のホルモン

  • 作者: ジェイムズ・M.ダブス,メアリー・G.ダブス,James McBride Dabbs,Mary Godwin Dabbs,北村美都穂
  • 出版社/メーカー: 青土社
  • 発売日: 2001/11
  • メディア: 単行本
  • 購入: 1人 クリック: 47回
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 前回の紹介記事はこちら

cbstoic.hatenablog.com

 

禁欲メモ

3/25(土)

日数:74日・56日
本禁:2日

筋トレ

ハンズアップスクワット:左右各12回2セット
タッチトゥトゥズ:14回2セット
ニートゥチェスト:14回2セット

所感:昼に実施。今日はゆっくりと時間をかけて実施。しかし相変わらず飽きは感じる。対策が必要かもしれない。