新婚野郎のカムバック禁欲録

新婚のアラサー男が、かつて取り組んでいたオナ禁に『再挑戦』しながら、収入アップに取り組んでいくブログです。

昨日の覚書に関する補足事項(こちらの方が重要)

 

生の時間が有限であることは事実であり、自分の「客観的な認識」の部分では、その事実を確実に捉えておく必要がある。

それでもなお、「主観的な認識」の部分では「すべてを学び尽くしてやる!」くらいの強い気概がぜひとも必要だ。

 

棒ほど望んで針ほど叶う、という。

最初からこじんまりとした目標を目指していては、結局、砂つぶほどの小さな目標しか達成できない。

バカみたいな大望を掲げて初めて、少しは立派と思える成果を上げることができる。

 

自分の中に、どこまでも現実的に考える冷静さと、あきれるほど前向きに夢を見る情熱を併せ持ち*1

前者の忠告を聴きながらも、しかし、自分が実際に生きる上で中心となるのは後者。

 

 

今日もがんばろう。

 

 

 

*1:併せ持つというより、むしろ重ね合わさって同時に存在している、という表現の方が適切か。主観と客観を、「比率」というより「濃度」のようなもので捉える。